読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

yy_taroのとりとめのない落書き

メインフレームの導入・設計・構築ができるぐらいの知識があったりする。

正しい休日の過ごし方とは

もうすぐ日曜日も終わりが近づいて、恐怖の月曜日が足音を立ててこちらに向かっています。

皆さんはどうやって休日を過ごしていますか。

私は、どうしても充実した休日を過ごした感がなくて困って?います。

一日中ゴロゴロする。

本を読む。

プログラミングをする。

youtubeで動画をひたすら見る。

楽器の練習をする。

家の掃除をする。

ゲームをする。

プラモデルを作る。

などなど、いろいろなことをやってみましたがなかなかどうして、充実感がないのでしょうか。

別に、うつ的な状態でもないと思っていますが、その兆候が見え隠れしているかもしれません。

原因はなんとなくわかっている気もします。

多分やりたいことや目的を持って、日々を過ごしていないから、これに尽きます。

でもこれって難しいことですよね。

特に最近は、自分のやりたいことってなんだろうと常に考えています。

ちょうど1年ぐらい前は、このブログを始めて、なんかいろいろなことをやってみようとやる気に満ち溢れていたのですが、

途中から結局何がやりたいのかがわからなくなり今に至ります。

今まであまりそのあたりを真剣に悩んでおらず、流されるままに生きてきたツケ?でしょうか。

少しは、意識高い感じで過ごした方が日々が充実するのかもしれませんね。

むしろこの悩みとがっつり一日向き合うという休日の過ごし方もありな気がしてきました。

なんだかんだで充実しているのかもしれませんね。

ローマの休日 (字幕版)

ローマの休日 (字幕版)

Freewriteが発売

Freewriteが発売となりました。

Freewriteが何者かは、以下のページを見たほうが早いです。

store.getfreewrite.com

タイプライターみたいな機械がちらっと画像が見えると思います。

なんだかポメラっぽいように見えますが、機能としてはほぼポメラです。

文字を打つことに特化しています。むしろそれしかできません。

逆にSNSやWebができない分、執筆活動に集中できますね。

カタログスペックでちょっときになる点としては、重量が1.8Kg。

ちょっと重い。

いろいろ調べてみるとどうにも、素材にアルミを使い、頑丈にしているためらしいです。

MacBook Pro 15インチモデル弱あります。

バッテリは、数週間使えます。

ここは、電子ペーパーを使っているだけありますね。

大きさは、HHKBぐらいのキーボードの二倍ぐらいでしょうか。(HHKB持っている人しか伝わらないですね。。。)

実際の発送は、春以降とのこと。発売されたものの即日発送というわけではないみたいです。

ちょっときになる。

気になるお値段は、変動があります。

今日だけ449ドル。

3月中は、499ドル。

4月以降は、549ドル。

というふうに時期によって、値段が違います。

気になった方は、すぐに購入手続きをする必要がありそうです。

私としては、気にはなりますが、使用感がどんなものか感想が欲しいところです。

kaosilator 2s買いました。

今更ですが、買いました。

何者かというと、シンセサイザーです。

結構有名なものなので知っている人も多いと思います。

音をどんどん重ねていって、かっこいい曲を作るというのがこの機械の使い方です。

小さいですが、意外とやれることが多いです。

あまり音を重ねすぎるとなんだかよくわからない混沌とした何かになるのも面白いですね。

きっと音楽的な知識を持っている人であれば、綺麗な曲が作れると思いますが、まだまだ使いこなせていません。

かっこいいパフォーマンスもできるみたいですが、センスが必要そうです。

聞いてるとなんかおかしいところもありますが、それっぽい曲?が簡単につくれます。

電池で動くところもいいです。

メモ帳みたいです。

ダブステップ、ヒップホップ、テクノといったジャンルのパターンがあらかじめ入っているので、パターンに合わせて音を重ね合わせていくとあっという間に曲が作れます。

曲といってもループ自体は、最大8ビートなのでそんなに大作は作れません。

kaosilator自体は、結構昔から進化しているみたいです。

2sになったことで2パートの録音が1パートになってしまったというのがマイナスポイントのようで評価が若干低いですね。

その代わり、アンドゥ、リドゥができるようになりました。

そのあたりのメリット、デメリットは前の機種を持ってませんし、スキルもないので今の所ピンときません。

たまにピコピコならして気分転換になるので、何か新しい風を自分の中に入れたいと思ったら購入してみるのはどうでしょうか。